2024年7月15日月曜日

第147回公募展 / 鉄道-四季景色-vol.13(後期)

会場風景

展示作品

参加作家

荒木愼一
梅津 敦
佐藤国利
佐藤龍馬
鈴木 啓公
瀬戸 靖彦
十川忠行
高木 賢宏
高木 比呂志
掛川 健
立澤直樹
中村真理
のむのむ
久宗 勝弘
水野 誠
村上 利夫
安田まさみ
矢田 健
山本 正雄
和氣則雄
芦谷 淳(招待作家)

2024年7月1日月曜日

第147回公募展 / 鉄道-四季景色-vol.13(前期)

会場風景

展示作品

参加作家

浅野正道
石川 卓
伊藤純一
内山 康一郎
大橋 和幸
小野 ともひで
紫夏
島岡祐輔
GeorgeAoyama
Knob
服部 ひろみ
花輪栄一
林 隆章
林 敏之
深町忠利
牧野正彦
真壁幸歳
山村 厳
吉原勇樹
米山真人
松本正敏(招待作家)

2024年6月25日火曜日

鉄道 - 四季景色 - 前期、無事終了

6月15日から始まった、鉄道 - 四季景色 - (前期)
6月23日に無事、会期終了しました。
2日程天気が崩れましたが、たくさんのご来場をいただきました。

後期も引き続きよろしくお願いいたします。

後期日程は、6月29日から7月7日となります。

 

Photo by 山村巌

Photo by 山村巌

2024年6月5日水曜日

第146回公募展 / ぽかぽか春の物語

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou(写真)
飯田充(写真)
石川 卓(写真)
今泉 哲也(写真)
紫夏(写真)
島岡祐輔(写真)
seiichi.koeda(写真)
中村真理(写真)
ネコ川崎(写真)
Knob(写真)
花輪栄一(写真)
真壁幸歳(写真)
水野 誠(写真)
山本 正雄(写真)
矢田 健(写真)

2024年5月25日土曜日

本日から始まりました。第146回公募展 / ぽかぽか春の物語

第146回公募展 / ぽかぽか春の物語

本日から始まりました!

  • 会期:2024年5月25日(土)〜6月2日(日)です。 
  • 会場時間は、11:00-18:00(最終日17時まで) 
  • 入場料は無料になります。
ギャラリー入口

テーマは「春の物語」ですが、すっかり暑くなりました。
今回は15名の作家が参加して、作品点数は19点になります。
6月2日まで開催しています、ぜひお越しください。

DM画像

2024年5月13日月曜日

第145回公募展 / とりvol.9

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou(写真)
石川 卓(写真)
伊藤栄一(写真)
今泉 哲也(写真)
こんどういくみ(絵画)
紫夏(写真)
中村真理(写真)
Knob(写真)
林 敏之(写真)
柳木 八重(絵画)
山本 正雄(写真)
矢田 健(写真)
夢希実(絵画)

2024年5月10日金曜日

第6回写真展をやろう!フォトウォーク開催!みんなでひまわり畑でパシャパシャしよう!

ひまわりの絵

ひまわり畑で、最高の1枚を見つけよう!

日時 2024年7月20日(土)
場所 あけぼの山農業公園(千葉県柏市)
集合場所・時間
  • JR日暮里駅 / 9:00集合
  • JR我孫子駅 / 9:45集合
参加費 ¥15,000-(ランチ代、写真展参加費込み)

内容

  • 午前:集合、あけぼの山農業公園へ移動、みんなでひまわり畑をパシャパシャ
  • 午後:みんなでランチ、写真整理、解散

参加特典

  • 7月20日に撮影した写真、みんなで展示しよう!(8月10日(土)〜11日(日)ぎゃらりーKnulpにて開催)
  • 写真展初心者でも安心!スタッフがサポート
  • みんなで仲良くなって、写真仲間になろう!

こんな人におすすめ

  • ひまわりの写真が大好きな人
  • 写真展に興味がある人
  • 新しい友達が欲しい人
参加申し込みはこちら

締め切り

2024年6月30日(日)まで

主催

ぎゃらりーKnulp

質問があれば、気軽に聞いてね!

info@gallery-knulp.biz

写真展の詳細

  • 日程:2024年8月10日(土)〜11日(日)
  • 場所:ぎゃらりーKnulp
  • 詳細:後日発表予定

注意事項

  • 雨天決行!
  • 動きやすい服装で来てね!
  • 帽子、日焼け止め、飲み物は忘れずに!
  • カメラ、レンズは各自ご持参ください。

第5回写真展をやろう!フォトウォーク

フォトウォーク当日

写真展展示作品

写真展スライドショー作品

© ぎゃらりーKnulp 2024

2024年5月4日土曜日

ただいま募集中の公募展(2024年5月4日現在)

第146回公募展 / ぽかぽか春の物語

**テーマ:春**

**一次締切:4月25日**

**参加費:**

  • 1点:6,000円
  • 2点:10,000円
  • 3点:15,000円
  • 4点:20,000円
  • デジタルプリント:1,000円(ワイド4切)

第148回公募展 / 谷根千動物園 vol.11

**テーマ:動物たち**

**一次締切:6月27日**

**参加費:**

  • 1点:6,000円
  • 2点:10,000円
  • 3点:15,000円
  • 4点:20,000円
  • デジタルプリント:1,000円(ワイド4切)

第149回公募展 / カンカン夏の物語

**テーマ:夏**

**一次締切:7月17日**

**参加費:**

  • 1点:6,000円
  • 2点:10,000円
  • 3点:15,000円
  • 4点:20,000円
  • デジタルプリント:1,000円(ワイド4切)

詳細

* サイズ規定:横幅550mm以内(10号、A3)超える場合は2点分の料金となります。 * 応募方法:詳細は

2024年4月30日火曜日

第5回写真展をやろう!フォトウォーク / 井の頭公園

会場風景

展示会場の360度写真です。

フォトウォーク当日(2024.4.6)

YouTube

昼食(吉祥寺 ビストロパッサテンポ)

作品展(2024.4.27〜4.28)

展示作品

スライドショー作品

参加者記念写真

参加作家

Akiyoshi Itou
小野 ともひで
kakeru
小林千春
満石豊
安田 まさみ
矢田 健

2024年4月24日水曜日

東太郎写真展 / アウシュビッツへの旅

会場風景

展示作品

アウシュビッツへの旅

撮影者:東太郎

第二次世界大戦中にナチス・ドイツが作った強制収容所を巡る「私的な旅」と、当時、多くのユダヤ人等ナチスの犠牲になった人々がドイツ各地の強制収容所より最終目的地であるアウシュビッツへたどった「死への旅」をオーバーラップさせた作品展示。
1933年にナチスが政権を取りドイツ国内に最初に作ったダッハウ強制収容所(ミュンヘン)、強制労働を強いられたノイエンガンメ強制収容所(ハンブルク)、アンネの日記著者であるアンネ・フランクと姉の最後の地であるベルゲン・ベルゼン強制収容所(ツェレ)、生体実験室が現存したザクセンハウゼン強制収容所(ベルリン)、ドイツ国内に存在した4カ所の強制収容所を訪れ、そして、ベルリン郊外にあり、国内外各地の強制収容所へ向けてユダヤ人等の囚人を移送する為の貨物列車専用ホームであったベルリン・グルーネヴァルト駅17番線のメモリアルプレートをこの旅の起点とし、当時ナチスに占領されていたポーランドへ。
一日に1000体もの遺体を焼却出来る施設が当時のまま保存されているマイダネク強制収容所(ルブリン)、ヨーロッパ各地から集められたユダヤ人等囚人達の終着であり、ガス室が存在したアウシュビッツ/ビルケナウ強制収容所(オシフィエンチム)。第二次大戦当時、終着駅アウシュビッツへの「死への旅」とそれをなぞるように、現在を生きる私がドイツからポーランドを旅し撮影した作品をゼラチンシルバープリントで制作しました。
微力ですが、少しでも多くの人に、人類史上最悪の負の遺産であるホロコーストの存在とアウシュビッツビルケナウ博物館の現在を認識して欲しく、今回の展示を計画しております。よろしくお願いいたします。

2024年4月10日水曜日

ただいま募集中の公募展(2024年4月10日)

第145回公募展 / とりvol.9

**テーマ:鳥**

**最終締切:4月28日**

**参加費:**

  • 1点:6,000円
  • 2点:10,000円
  • 3点:15,000円
  • 4点:20,000円
  • デジタルプリント:1,000円(ワイド4切)

第146回公募展 / ぽかぽか春の物語

**テーマ:春**

**一次締切:4月25日**

**参加費:**

  • 1点:6,000円
  • 2点:10,000円
  • 3点:15,000円
  • 4点:20,000円
  • デジタルプリント:1,000円(ワイド4切)

第148回公募展 / 谷根千動物園 vol.11

**テーマ:動物たち**

**一次締切:6月27日**

**参加費:**

  • 1点:6,000円
  • 2点:10,000円
  • 3点:15,000円
  • 4点:20,000円
  • デジタルプリント:1,000円(ワイド4切)

詳細

* サイズ規定:横幅550mm以内(10号、A3)超える場合は2点分の料金となります。 * 応募方法:詳細は

2024年4月9日火曜日

4月の展示情報

今月の展示は2つです。

東太郎写真展 / アウシュビッツへの旅

会期:2024年4月13日(土)〜4月21日(日)
11:00-18:00(最終日17時まで)
入場無料


概要

第二次世界大戦中にナチス ・ ドイツが作った強制収容所を巡る「私的な旅」と、当時、多くのユダヤ人等ナチスの犠牲になった人々が ドイツ各地の強制収容所より最終目的地であるアウシュビッツヘたどった「死への旅」をオ ーバーラップさせた作品展示。
1933年にナチスが政権を取りドイツ国内に最初に作ったダッハウ強制収容所(ミュンヘン)、 強制労働を強いられたノイエンガンメ強制収容所(ハンブルク) 、 アンネの日記著者であるアンネ ・ フラ ンクと妹の最後の地であるベルゲン ・ ベルゼン強制収容所(ツェレ)、 生体実験室が現存したザクセンハウゼン強制収容所(ベルリン)、 ドイツ国内に存在した4カ所の強制収容所を訪れ、そして、ベルリン郊外にあり、国内外各地の強制収容所へ向けてユダヤ人等の囚人を移送する為の貨物列車専用ホームであったベルリン ・ グルーネヴァルト駅17番線のメモリアルプレートをこの旅の起点とし、 当時ナチスに占領されていたポーランドヘ。
一日に1000体もの遺体を焼却出来る施設が当時のまま保存されているマイダネク強制収容所(ルブリン) 、ヨーロッパ各地から集められたユダヤ人等囚人達の終着であり、ガス室が存在したアウシュビッツ/ビルケナウ強制収容所(オシフィエンチム)。
第二次大戦当時、 終着駅アウシュビッツヘの「死への旅」とそれをなぞるように、 現在を生きる私がドイツからポーランドを旅し撮影した作品をモノクロバライタプリントで展示します。

第5回写真展をやろう!フォトウォーク / 井の頭公園 写真展

会期:2024年4月27日(土)〜4月28日(日)
11:00-18:00
入場無料

概要

4月6日に行われた、第5回写真展をやろう!フォトウォークの作品展を開催いたします。
本展は、フォトウォークに参加した7名によるグループ展です。同じ場所で撮影した作品を展示することで、それぞれの個性や表現の違いをお楽しみいただけます。

2024年4月4日木曜日

第144回公募展 / 小さな発見

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou(写真)
石川 卓(写真)
今泉 哲也(写真)
紫夏(写真)
中村真理(写真)
Knob(写真)
花輪栄一(写真)
林 敏之(写真)
真壁幸歳(写真)
山本 正雄(写真)
(写真)
矢田 健(写真)
夢希実(絵画)

2024年3月24日日曜日

第7回ぎゃらりーKnulpねこ写真展

会場風景

展示作品

参加作家

あおちおさむ
うたかたえれじぃ
川﨑実
木元陽一
古賀みほ
さくらもえぎ
寝子
ひさのだいすけ
福田豊
星野俊光
松原千栄里
柳沢諏訪郎
やんにし
米山真人
Cyan Nekosaka
ishico
Kuroka
Makiko Mizuno
Mariko Sakamoto
Photographe ikuyo
Teru

2024年3月15日金曜日

第143回公募展 / さむ〜い冬の物語

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou(写真)
石川 卓(写真)
今泉 哲也(写真)
こんどういくみ(絵画)
紫夏(写真)
島岡祐輔(写真)
中村真理(写真)
naho(写真)
Knob(写真)
花輪栄一(写真)
林 敏之(写真)
はるやま(写真)
ふじいみさよ(写真)
真壁幸歳(写真)
水野 誠(写真)
矢田 健(写真)
山本 正雄(写真)

2024年2月21日水曜日

第142回公募展/便りvol.2

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou(写真)
アイダミホコ(写真)
石川 卓(写真)
今泉 哲也(写真)
コノミヤツキコ(写真)
紫夏(写真)
中村真理(写真)
Knob(写真)
水野 誠(写真)
矢田 健(写真)
山本 正雄(写真)

2024年1月26日金曜日

第141回公募展 / Filmカメラで撮った写真 vol.8

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou
石川 卓
伊藤純一
今泉 哲也
紫夏
島岡祐輔
中村真理
Knob
林 敏之
Hiroaki Yamane
深町忠利
丸山かおる
矢田 健
山本 正雄
和氣則雄

2024年1月3日水曜日

Space Jing企画 / 鉄展9 2023

会場風景

展示作品

参加作家

梅津敦
海老澤瑛一
大川武
岡田竜史
小野ともひで
佐藤拓斗
島岡祐輔
清水昭一
清水豊
栃木仁
平塚音四郎
ヒノヨウコ
深町忠利
Masa ASANO
茂木智行
山根寛明
山村巌
米屋こうじ